
悪魔の6連勤、真っ只中。
繊細すぎる私には本当に辛くてたまらない。
「逃げてもいいよ」って、誰かに言ってもらいたい。
正直、心が病みそうです。
人と話したいとも思えないし、笑いたくもない。
ただ、そっとしておいてほしいだけ。
風にそっと揺らされている
木々すら羨ましいくらい
私は今、周囲の騒音に心も体も削られています。
「生きるために、仕事をする」
社会に貢献するために仕事をしたかったけれど、
余裕のない私には難しい。
自分のことで精一杯、今日生きることで精一杯。
それでも今日仕事に来てることが
偉いよ!って自分におまじないのように
言い聞かせたり、脳内で好きな音楽をかけて
何とか騒音を紛らわせています。
弱い自分を抱きしめ、気にかけてあげられるのは
私しかいないと思うから。
わがまま、甘い、とか
常識的に、普通は、という言葉が嫌いです。
たくさん浴びてきたから
私は絶対に人に投げかけないようにしています。
それでも私生活では、ときどき刺さる言葉がある。
かわすこともできないし、
刺さったままにしておくこともできない。
だから私は、せめて自分を守る方法を探し続けています。
同じように、無理している人がいたら、
どうか、自分や周りを褒めてあげて欲しいです。